敵陣レーダー探知機分析

敵陣レーダー探知機分析 Powered by 仮想通貨先生

敵陣レーダー探知機分析について

RSIやパラボリック考案者でもあるアメリカのJ・W・ワイルダーによって考案されたテクニカル指標を使って算出しています。 前日の価格を用いて当日のサポート(支持)/レジスタンス(抵抗)水準を予測してます。

味方陣1、味方陣2はサポートライン、敵陣1、敵陣2はレジスタンスラインですので、逆張り的な方法で以下のように売買ポイントを決めることができます。

仮想通貨先生と愛弟子達の戦略

<戦略初級>

・中央ラインで購入した場合⇒利食いは敵陣1ライン。

・味方陣1ラインで購入した場合⇒利食いは中央ライン

・味方陣2ラインで購入した場合⇒利食いは味方陣1ライン。

・味方陣3ラインで購入した場合⇒利食いは味方陣2ライン。

<戦略中級>

1時間足の終値が敵陣1で終わった場合。敵陣1は抵抗線⇒支持線と判断

・敵陣1ラインで購入⇒利食いは敵陣3ライン。

<戦略上級>

出来高分析、チャート分析ができる人向け

・敵陣3ラインで購入⇒利食いは翌日以降の味方陣1ライン。損切は日足の終値が敵陣3ラインを下回った場合。

※味方陣1、味方陣2に到達するということは、下落を下支えするサポートラインに到達したことを意味していますので、価格が今後反転し上昇する可能性が高いと判断して買っていきます。逆に、敵陣1、敵陣2に到達するということは、上昇の抵抗となるレジスタンスラインに到達したことを意味していますので、価格が今後反転し下落する可能性が高いと判断して売っていきます。エントリーはしたもののラインにあたらなかった場合、前1時間足での分析であれば1時間足の終値、前日の日足であれば当日の日足の終値で決済となります。ブログでの分析は前日の日足をもとに算出してますので当日のみの予想となります。

仮想通貨先生について

小学生の頃のドル円のチャートを夏休みの自由研究にし、金、原油トレーダーを経て現在為替ディーラートレーダー歴18年。
プライスアクションを見ながら頭の中でチャートを描くのを特技としている。
また、敵陣レーダー探知機を使ったビットコイン短期売買に定評があり、独自で編み出した仮想通貨分散投資手法に精通している。
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